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批評   アサヒカメラ2001年6月号 飯沢耕太郎 写真展を歩く で批評される 
       「今日の芸術

冊子  富士ゼロックスドキュメント支援プログラム

   

                       ががみばこ 写真展「くつがえされた鏡匣」  簑田貴子・北爪満喜       写真と言葉の双方向接近がはじまる      詩人はデジタルカメラで詩を書くように写真と       写真家はシャッターを切るように言葉で      歩き出す   (言葉・写真)簑田貴子・写真家  (言葉・写真デジタル)北爪満喜・詩人    詩人も写真を撮ります。写真家も言葉を書きます。    新しいスタイルのコラボレーションです。      写真展終了 詩人・映像作家の鈴木志郎康さんのサイトの「曲腰徒歩新聞」で ご感想をいただいてます。 2001年4月10日(火)〜4月24日(火)まで    (1:00pm〜6:00pm 無休) 於 : CASA (Contemporary Arts Support Association )   〒110-0001東京都台東区谷中7-18-17 斉藤ビル1F 03-5685-1170 JR・京成 日暮里駅北口 (田端寄り)を出て、 左の階段を昇りそのまま坂を上がる。徒歩2分。 オープニングパーティー 4月13日(金)6:30 [ポエトリーリーディング&スライドショー](北爪満喜)も行います   [ポエトリーリーディング&スライドショー](北爪満喜) 4月15日(日)、4月22日(日) 4:00PM〜  
  1. オープニングパーティー・4月13日の様子

↑CASAの入り口

↑多くの方々にご来場いただいてます

↑スライドの投影と詩の朗読