もう一台の名車 ヒューイ

あらまし説明

1990年奈良県 生駒市の自宅で突然納車(産まれる)される。 スポーツタイプ(雄)のボティはオープン0シーター外国製のデザインでロングノーズが特長 ボディ色はスタンダードの配色をチョイス コンピューター搭載の頭脳部は2ビット程度で非力では有るが他モデルと比較したら優秀な方である。



ポテンシャル

エンジン ミッション 足回り タイヤ  水温計
燃料タンク 視認性 スポイラー

ストーリー

1998年09月23日


最近ハイオク燃料の価格が安くなっているようだ安い物で1缶67円で販売しているので10缶買っても703円で済む。早速帰って
燃料補給器に1缶分を入れた瞬間 若干故障を発見!どうやら自動燃料補給装置がすぐに働いてしまう様だ この場合の修理はいたって簡単・・・軽い制裁を加えれば良いだけだ その後 約30分間不正な給油が無いかどうかチェック う〜んどうやら修理後不正は無いようだ!補給スタートのあいずにて正常に動作アット言う間に補給完了した。

1998年09月01日

先月先代のチェリーが廃車になったばかりにもかかわらず寂しさなと゜みじんも感じないようだ それどころか毎日の給油を独占できるので大変ご満悦の様子 なかなか、ふてぶてしい奴だ。


1998年08月30日

天気が良かったので、ひさしぶり外で洗車を行った。いつもは家の中の洗車場(お風呂)で温水シャワーで洗うのだが
今回は水道ホースでジャバジャバ手荒く済ませ洗車完了、ごほうびにハイオク燃料(フリスキーディナーじゃがいも入り)を一缶特別に給油した。


1998年08月18日

ヒューイの先代モデル チェリーが15日頃から急にエンジンの調子が悪くなり始め16日に修理に出した。不調の原因はいわゆる圧縮漏れで通常圧縮比が20以上無ければ、ならないのに17以下しかないそうだ。エンジン浄化剤(注射)を注入することを考えたが整備屋が無駄なことと言うので断念
そして今日ついにエンジンが完全に止まってしまった。押しがけを試みる事無くスクラップ屋(保健所)に引き取ってもらった。




エンジン

厚いベールに包まれたスペシャルパーツ! その期限は、ゆうに1億年を超えていて完璧に完成されているのでフルモデルチェンジやマイナーチェンジは今後行われないと断言出来る。1度エンジンが かかると廃車になるまで稼動しつづける特長を持つ。詳しい性能については後日インプレする予定だ。

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燃料タンク

つねにエンプティー状態で底無しのタンク!取りあえず1日最低1回は補給しなければならないのが面倒であるが補給しなければ
すぐにその走りにすぐ影響してしまい故障の原因ともなる。燃料計が無いため満タン確認するためにボディーを押してみたことがあるが燃料を逆噴射しそうになったことがある。

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