ご案内(1998/10/18〜) 戻る→館内のご案内
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このなんとも粗末で拙く、超ヘンテコリンな浅葱の写真館へ、ようこそおいでくださいました。ありがとさん。
ここでは観覧時の注意点につきまして、いくつかお願い申し上げます。
・当館は特級建築士浅葱館長独自の設計により、世界的ゼネコンインターナショナル・ビジネス・マシン組の考案したホームページ・ビルダーver3工法にて建築されました。細部の内装は、マイクロソフト工務店が無料で大量配布しますますシェア拡大中のインテリアカタログインターネットエクスプローラ4.0から全面採用しています。
・当館のメインテーマは関門海峡、山口県下関市及び福岡県北九州市の景観です。展示品をより深くご理解いただくために、当地以外にお住まいの方には9F「郷土資料室」のご利用をお勧めいたします。
・
この表示に従って進んで行かれますと全フロアひととおりご観覧いただけます。
・当館はデジタルカメラの画像を多数所蔵しております。各展示室またはブースの入り口にてご希望のタイトルをクリックしていただきますと平均10点の超低画質画像(64×48ピクセル、1024バイト未満)とそれぞれの簡単な解説文が表示されます。さらに、興味をお持ちになった画像をクリックしていただきますと正式な大画像(基本的には640×480ピクセル)が表示されます。データサイズを記載しておりますので所用時間の参考にしてください。その画質については50KB以下(平均25〜30KB、パノラマを除く)に抑えておりますために、ものによっては「なにこれ〜 全然見られたもんじゃないじゃんかぁ〜」と文句のひとつも言いたくなるくらいのモザイク状の低画質さでございますが、そこはそれ所詮写真です。美しい下関をご覧いただくためにはぜひ当地にお越しくださいますよう心よりお願い申し上げます。館長が一日貸し切りでご案内いたしますわよ。
なお、大きな画像からはリンクは設定してありません(だってただの画像ファイルだもん)。ブラウザの「戻る」ボタンをクリックしてください。
・特別展及び企画展につきましてはその性質上、原則的に当日の業務日誌にかなり詳しい解説が掲載されます(もし未掲載の場合はそれはただ一重に館長のサボりでございます)。展示と合わせて日誌にお目を通されますようおすすめいたします。
・常設展の写真につきましては原則として入れ替えはしたくないのですが、同じ被写体が良い条件で撮影できた場合のみ入れ替えます。その場合写真の内容には大きな変更はありませんので更新とはみなしません。画像を新たに追加するときは新しいタイトルを作成します。最新タイトルでは展示写真数が少ない場合がございます。
・業務日誌に付属の写真は一部展示室にて重複してご紹介する場合があります。また一定期間を経過したものはサーバー容量の都合上原則として削除させていただきますのでご了承願います。例外として常設展Aの博物館に移動される場合があります。
以上ご理解いただいた上で、ご観覧ください。
近頃どうしたことか来館アンケートが届くようになりました。ビックリ仰天の館長である。お客さまが異口同音におっしゃるには、当館には「更新記録がない」とのことであります。実はある意味ではそのとおりです。ご来館くださる皆様方にとってそれが不要だと考えているのではなく、一応「2Fインフォメーション」でお知らせはしております。しかしながら更新内容が一目瞭然でわかるようなスタイルにはなっていませんために苦情が参るのだと考えております。
いわゆる「更新記録」としてそれを作らないのは適当な名称が見つからないからです。当Web
Pageは写真館に例えて仕立てており、ホームページは「浅葱の写真館」、コンテンツ一覧は「館内のご案内」、日記は「館長業務日誌」というように、すべて少し考えて名前を付けています(これらをごく普通に表現すれば「浅葱の部屋」「(メニュー)」「浅葱の日記」というところでしょうか?)。 そういう訳ですので、「更新記録」「what's
new!」「工事情報」などの異質な名称を用いますと、せっかく整えた館内の仕様に一貫性がなくなってしまいますので館長はまったくもって目障りで気に入らないのである。そんな企画書には決裁印は押せないのである。
素敵な名称があればお知らせください。先着1名さまの案を採用させていただきます。ご連絡はこちらからどうぞ。
ひとと同じというのが何よりも気に入らない館長である。
当写真館設立の趣旨は主として館長の郷土「山口県下関市」及び「福岡県北九州市」から成る関門地区のご紹介であるということにつきましては、同様のWebPageが多数あると思います。しかしながらこのホームページでご紹介している画像データはすべてオリジナルでございます。館長が手間、暇ならびに交通費をかけて、デジカメ本体とともにカタログ値の半分も持たないバッテリーを4本も持って出かけて行き撮影した写真はその日その時その瞬間を捕らえたもので、まったく同じ被写体を同じアングルで撮影したとしても、完全な再現はできません。だからといって館長の写真がすばらしいってわけじゃ〜全然ないんですけどぉ〜
イラストもアニメーションもすべて手描きです。これは最初からそういうつもりでしたので、この写真館をオープンする際に、とりあえず貼り付けておこうと適当に「ペイント」で描いたものがほとんどです。色数も抑えておりますし現在はへたくそでいいかげんなものばかりですが今後はちょっと高級なアプリケーションソフトを導入して本気で描こうと思っています。
というわけでお願いですが、もしも当館の所蔵品がお気に召され転載のご希望がございましたらその旨電子メールにてご連絡いただけますと幸いです。何しろ館長は小学校の図工は6年間「たいへん良くできました」中学から高校までの美術は「5」で、美術展の絵画の部では何度も入賞した経験があるんだからぁ〜 その割にはこのホームページのファイルはどれをとってもとんでもない色使いで気分は悪くなるし、我ながらセンスを疑っちゃうわね、まったく。
当館のテーマにそぐわないため本館の各展示室ではご紹介しにくい写真でも、館長が「こりゃなかなかおもしろいわね」と思うものは業務日誌でご紹介しています。しかしながら、どうでも良いような写真をワンサカとアップしているためBIGLOBEのサーバ契約容量がすでに25MBとなり月々の使用料がばかにならない状況になりました(1998年10月現在)。すると、ようやく館長のメインプロバイダであるBTNISが接続料金の大改悪に合わせて5MBまで完全無料のホームページサービスを始めるという料金体系のウルトラ・スーパー大改定を行いました(1998年7月)ので、そちらのサーバに別館を新築する運びとなりました。
そこで、一定期間経過後は原則削除している業務日誌の写真から、館長独自のものさしとセンスにより学術的あるいは芸術的価値を持つと思われるもののみ移設して可能な限り永続的に再展示いたします。無秩序な内容になるものと推測されますので別館の名称は当面博物館とさせていただきます。何かすばらしい名案があれば館長まで連絡しなさい。
本音はこれまでどおり本館に置くほうが管理が簡単で便利なのですが、厳しい財政難のおり明日のおやつ代にも事欠くほど貧乏な館長は、経費節減のためそうも言っていられません。
ただいまご来館アンケートを実施中です。
ご回答くださると場合によっちゃあ、何か粗品のひとつでももらえるかもよ〜 (下記Q6の記入必須)
先着何名様までに限るのか、それは館長のご機嫌次第なのでさっぱりわかりません。
館長は業務日誌のご感想をとってもお待ちしております。
業務日誌は当館を構成するファイルにおいてもっとも作成労力を必要とするため、ご来館者の皆さまのご意見ご感想次第では規模内容など再考いたしたく、つきましては下記のフォームよりご協力方よろしくお願い申し上げます。
ただいま当館では「友の会」会員さまを募集中です
館長浅葱の本名を知りたいとか、素顔を見たいとか、声を聞きたいとか、あるいは匂いをかぎたい(そりゃ通信では無理よ)とか、とにかく浅葱の実体が本当に人間なのか、はたまたコンピュータを自由自在に操るブタ(一説によればカラスという話もある)なのか、その正体に興味のあるあなたはぜひご入会ください。入会金及び会費とか、そんなもんあるわけないでしょ。
今回みなさまに会員だけの特典を少しだけご紹介することにいたしました。入会手続きのページに進んでくださると内容をご覧いただけます。入会手続きは途中でキャンセルできます。
それではお申し込みを短い首を長くしてお待ち申し上げております。
入会手続きはこちらでお願いします。
当写真館は浅葱の地元である山口県下関市(とその周辺)についてご紹介するものです。
当館と同様の趣旨にてWebPageを開設されている方(日本国内の町に限る)、相互リンクしませんか?
特に次のような条件に当てはまる方はウルトラ熱烈大歓迎です。
ご連絡をお待ち申し上げます。こちらより電子メールでどうぞ。