5F 展示室C 特別展

順路の看板に従ってご覧になるお客さまは、古いもの(下の方)から先にお願いします。
新しいタイトルから古いタイトルへ戻るリンクは設定しておりません。

     戻る→館内のご案内


わ.砕氷船「しらせ」の一般公開(1998/09/23)

門司港に寄港するのは今回で2度目、下関港にも何年か前に来たそうだけど浅葱は見たことないので行きます。

を.関釜フェリー新造船「はまゆう」就航(1998/08/28)

毎日1便の定期国際航路(日本唯一)に新しい船がデビューしました。

る.日清食品下関工場の一般公開(1998/08/09)

ラーメン試食とお土産は先着1万名までと聞き一刻も早く出かけて行きたいのを我慢して、
父を親戚宅に送り届けるという親孝行な疑似出戻り娘浅葱。
昼ご飯時というグッドタイミングを逃してしまった浅葱がありつくことができたのは?

ぬ.海上自衛隊下関基地の一般公開(1998/08/08)

自衛隊にはまったく興味のない浅葱。しかし今回は取材のために朝から出かけて行きました。
だって掃海艇に試乗する響灘クルーズがあるっていうからぁ〜

り.JR幡生(はたぶ)工場95周年記念の一般公開(1998/07/19)

船の行事が続いて御満悦の浅葱、彼女の次なるターゲットは列車。
子供に混じって行列に並んだ浅葱が手にしたものは!?

ち.海峡の沈没船「楚海」ようやく引き上げ(1998/07/02)

8ヶ月もの長い間海峡の真ん中に沈んだままだった船(後部)の引き上げ作業。
開始時刻のわからないこの作業を見るために1日年休を取って朝から現場に張り込む浅葱!

と.傷ついた海の貴婦人「海王丸」(1998/04/25,28)

寄港直前に海峡で接触事故を起こして、白く美しい船体の一部を無残に損傷したという、
決して珍しくない練習帆船海王丸がたいへん珍しい状態で、門司港にて公開!

へ.日本唯一の船・世界唯一の体重計(1998/04/18)

「個数限定生産」とか「初回のみ特別仕様」という類のコピーを見るとヨダレが出てくる浅葱!
それがバッグだろうが宝飾品だろうが音楽CDだろうが、もちろん船とくりゃもう出かけずにはいられません。

ほ.六連島渡船にて島へ行く(1998/04/11)

浅葱ご幼少の頃より一度は行ってみたいと思っていた六連島。
島行きを半ば衝動的に決行した浅葱を待ち構えていたものは!?

に.第13回維新・海峡ウォーク(1998/04/05)

明治維新に関係ある旧跡をたどりながら延々27km歩くという催しに初参加の浅葱。
歩くのはそこそこに、通過する関所々々の露店で食べ物を買うのに一生懸命!

は.関門連絡船にて海峡を渡る(1998/03/29) (1998/04/25) 

利用者が減って経営危機にさらされている海峡の渡し舟をなんとか存続させようと、
用事もないのにお客となって本州〜九州を行き来するとってもケナゲな浅葱!

ろ.関門海峡フェリーにて海を渡る(1997/12/27)

とにかく海の上を行くのが大好きな浅葱の、自らがドライバーとしてフェリーに乗る初めての経験!
いや関門海峡フェリーそのものも初めてだったのであるが・・・

い.市民でもなかなか生では見られない進水式(1997/10/18)

巨大人工建造物に目がない浅葱の、32歳にして初めての経験!
子供の頃にこれを見てたらもっと違った人生になっていたかも。
動画でお見せできないのがまったく残念至極!


  戻る→館内のご案内